院長の自己紹介
院長:藤本英司(フジモトエイジ)

幼少の頃より、よく父の身体をマッサージしていました。
そのせいか、筋肉や骨、関節へのアプローチが結構ラクにできます。
大学の少林寺拳法部に入部してからは、「整体法」の研究を「剛法」「柔法」よりも熱心にやりました。
よく先輩方に「整体してくれ」と頼まれては身体調整をしていました。
肩こりや腰痛、スポーツの怪我(出来得る範囲で)などをボランティアでやっていました。
しかし「人様の身体を触るのだから、正式に整体を学ぼう」と思い立ちます。
勤めながら整体療術師の免状を取得。
その後、上海中医薬大にて研修を受け、東洋医学理論・解剖実習・推拿・気功などを学びました。

幼少の頃より、よく父の身体をマッサージしていました。
そのせいか、筋肉や骨、関節へのアプローチが結構ラクにできます。
大学の少林寺拳法部に入部してからは、「整体法」の研究を「剛法」「柔法」よりも熱心にやりました。
少林寺拳法は、突き・蹴りなどの「剛法」投げ・固め・極めなどの「柔法」があります。
そして脱臼や捻挫の処置や筋肉のほぐし、骨格の調整などの「整法」があります。
よく先輩方に「整体してくれ」と頼まれては身体調整をしていました。
肩こりや腰痛、スポーツの怪我(出来得る範囲で)などをボランティアでやっていました。
しかし「人様の身体を触るのだから、正式に整体を学ぼう」と思い立ちます。
勤めながら整体療術師の免状を取得。
その後、上海中医薬大にて研修を受け、東洋医学理論・解剖実習・推拿・気功などを学びました。
当院の施術日時
施術曜日
ふじもと鍼灸正體院・掌
月・火・木・金・日
いきいき整体院
(JR古賀駅前)
水・土曜日のみ出向
※土日祝も施術します。不定休です。
開院時間
10時~18時
★時間は相談に応じます。
但し21時以降は1,000円UPとなります。
ふじもと鍼灸正體院・掌
月・火・木・金・日
いきいき整体院
(JR古賀駅前)
水・土曜日のみ出向
※土日祝も施術します。不定休です。
開院時間
10時~18時
★時間は相談に応じます。
但し21時以降は1,000円UPとなります。
施術料金と保険適用
【基本】5,000円
(ディスポ鍼使用・モグサ・灸点紙・オイル等込み)
鍼灸+整体療術。
必要・ご要望に応じてカッピング・温熱療法・オイルマッサージを行います。
1時間ほどかけての全身治療です。
【鍼灸のみ】2,000円
低周波パルス治療機器を使用。
★施術時間は症状にもよりますが、平均約1時間かけて行います。
★ご希望のコース(2時間等)も承ります。
★施術方法は、目的に応じて変わりますことをご了承ください。
上記の理由により、必ず予約をお願いいたします。
☆国民健康保険や社会保険の適用もできます。
医師の同意書など、詳しくはご相談下さい
(ディスポ鍼使用・モグサ・灸点紙・オイル等込み)
鍼灸+整体療術。
必要・ご要望に応じてカッピング・温熱療法・オイルマッサージを行います。
1時間ほどかけての全身治療です。
【鍼灸のみ】2,000円
低周波パルス治療機器を使用。
★施術時間は症状にもよりますが、平均約1時間かけて行います。
★ご希望のコース(2時間等)も承ります。
★施術方法は、目的に応じて変わりますことをご了承ください。
上記の理由により、必ず予約をお願いいたします。
☆国民健康保険や社会保険の適用もできます。
医師の同意書など、詳しくはご相談下さい
はり・きゅう(鍼灸)
低周波鍼通電治療をメインに、まずは患部にアプローチします。
症状によって施術が変わりますが、坐骨神経痛や長母指屈筋腱(土踏まずの腱)の痛みには実績があります。
また、灸に関しましては、痕が残らないように灸点紙を使用します。

■なぜパルス治療器を使用するのか。
筋肉が固くなると疲労物質を溜め込みます。
血流や神経の伝達を妨げる原因にもなります。
その固まった筋肉をパルスで震わせて解消すれば痛みやコリを治せます。
古典や他の療法を中傷するつもりは毛頭ございません。
しかし、ツボを刺激して病気が治るというのは、鍼灸を志す者としては少し違うように思います。
痛みの原因に直にアプローチしていくことこそが、現代における東洋医学の価値・役割ではないかと思います。
症状によって施術が変わりますが、坐骨神経痛や長母指屈筋腱(土踏まずの腱)の痛みには実績があります。
また、灸に関しましては、痕が残らないように灸点紙を使用します。

■なぜパルス治療器を使用するのか。
筋肉が固くなると疲労物質を溜め込みます。
血流や神経の伝達を妨げる原因にもなります。
その固まった筋肉をパルスで震わせて解消すれば痛みやコリを治せます。
古典や他の療法を中傷するつもりは毛頭ございません。
しかし、ツボを刺激して病気が治るというのは、鍼灸を志す者としては少し違うように思います。
痛みの原因に直にアプローチしていくことこそが、現代における東洋医学の価値・役割ではないかと思います。
灸頭鍼
灸頭鍼というのは、鍼の柄にモグサをつけて燃やす「透熱灸」のことです。

モグサが燃えて出る熱は直に皮膚を温めるだけでなく、鍼からも熱が深部に届きます。
ツボ刺激と同時に筋肉の緩め・血流の促進効果を出すものです。

当然ヤケドの心配はございません。ご安心ください。

モグサが燃えて出る熱は直に皮膚を温めるだけでなく、鍼からも熱が深部に届きます。
ツボ刺激と同時に筋肉の緩め・血流の促進効果を出すものです。

当然ヤケドの心配はございません。ご安心ください。
整体療術(藤本式正體術)
鍼灸などで患部治療をした後に、全身の骨格・筋肉の整復をしていきます。

※今はヒゲがありません。
痛みを感じるのは、怪我や病気といった「身体の故障箇所」が発信源ではあります。
しかし実は「脳」が痛みを感じ、それを「神経」が伝達しています。
そのことをつい忘れがちになります。
身体のゆがみがバランスを崩し、神経を圧迫したり血流を阻害したりすることで、筋肉の過緊張を起こします。
そのために疲労物質が発痛物質を作り出し、痛みに変換してしまいます。

※今はヒゲがありません。
痛みを感じるのは、怪我や病気といった「身体の故障箇所」が発信源ではあります。
しかし実は「脳」が痛みを感じ、それを「神経」が伝達しています。
そのことをつい忘れがちになります。
身体のゆがみがバランスを崩し、神経を圧迫したり血流を阻害したりすることで、筋肉の過緊張を起こします。
そのために疲労物質が発痛物質を作り出し、痛みに変換してしまいます。

